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Author: coolman

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PALAUの海
20060429151914.jpg
ここはパラオ諸島でほぼ最南端の島、ぺリリュー島の最南端の岬付近から撮影した海の絵

ぺリリュー島は第2次世界大戦でも特に激戦区だったロケーションらしい。当時の爪跡が随所に残り、その過酷さを今でも容易に感じ取れる。Tシャツ1枚でも暑く過酷なこの地で、重装備で命を掛けて戦った過去の人たちには、この綺麗な海もどのように写ったのだろう・・。

このビーチは、別名オレンジ・ビーチと呼ばれてるらしいが、その昔、戦死したたくさんの兵隊の血でこのビーチがオレンジ色に染まった事からそう名付けたれたらしい。 記憶に新しいのは、かの有名な監督のノルマンディー上陸作戦を描いた映画の冒頭のシーンの血で染まった海岸だが、正にあのような光景だったのだろうか? レジャーとしてこの地に赴いたオイラにとって、ただ綺麗に写るこの海も、僅か60数年前に自らの意思とは裏腹にこの地に訪れて無念の中、果てて行った大和魂の目にこの海はどう写ったのだろうか? 今も莫大な公費でこの地に眠る遺骨の収集作業が行われてるらしいが、予算に見合う結果が出ているのかはオイラには解らない・・・。

オイラ個人の釣果はお粗末でしたが、先日のパラオ釣行の詳細はこちらにUPしました。
http://http://coolman.jp/2006-04-18~22-palau-1day.html
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海外遠征 | 2006/04/28(金) 04:53 | Trackback:(0) | Comments:(0)
伊豆
伊豆は七滝温泉に行ってきた。カメラを忘れたので写真は無し。天候にも恵まれず、終日雨模様だった。このあたりでは滝(たき)を(たる)と呼ぶようで7つの滝があることから七滝温泉(ななだるおんせん)と呼ぶようだ。全体的にこじんまりとした川や、雰囲気は、個人的には新鮮なロケーションだった。河口から直ぐに渓流といったロケーションはなんか妙に贅沢な気分になれる。

先日、熱海の温泉にも行ったが、せいぜい釣りでもこのところ伊豆方面は熱海とまりだった。ずいぶんと昔の話になるが、波乗りをやっていた頃は河津、今井浜、白浜、大浜と南伊豆方面までもよく通ったものだが、135号線を走りながらの海の景色は久しぶりだった。当時はコンビ二も少なく、目的地に向かう際に、ココが最後にコンビニだ。。なんて、ついうっかり通り過ぎてしまうと弁当一つにも困ったものだが、今はそんな心配もないようだ。あと、日帰り温泉みたいな施設もかなりたくさん増えていた。チョイと距離はあるが、釣りを終えた後、ゆっくりと過ごすには良いかもしれないな。

そろそろ阿寒湖も時期的には準備にとりかかろうかなぁ?という時期になってきたが、伊豆あたりの渓流というのも今まではあまり視野になかったが、少し視野に入れて考えてみようかな?とも思った。色々な意味で伊豆には思い出もあり、その殆どは海に纏わるところでチョイと山側に入り、全く赴きの異なった従来の印象と違った伊豆は新鮮だった。

デカイ魚、パワフルファイト。これぞフィッシングの醍醐味という基本的センスは揺るがないが、こじんまりとした静かな清流で渓魚であそび、その後は海を眺めての温泉でまったりと疲れを癒す。これもなかなかいいもんだなぁ。と思った。

年を取ったのかなぁ・・・。

帰りに真鶴道路から見えた絶好のロケーションに聳えるあの芸能界の番長の別荘が、ただ、ただ羨ましくオイラの視界の片隅にいつまでも写っていた。

未分類 | 2006/04/26(水) 04:46 | Trackback:(0) | Comments:(0)
0604PALAU遠征ほぼ惨敗
ここのところ、ホントについてない・・・。

実釣初日、ガイドの体調不調により、他のガイドでの釣りとなる。更に全体の8割は台風並みの大雨、更に、実釣開始後、数投目でまさかのロッドブレイク・・・。これは原因が解らない。キャストした瞬間にベリーの部分でバキッ!と折れた。その他、GT 1バイトのみ。

折からの号風雨でフライラインを収納する為のバケツを風に飛ばされ失う。午後には流されたダイバーを救助した。

2日目、ガイドは体調を回復させたものの終日大雨、実釣中も何度も非難するほどで、最悪の天候。

3日目、やっと天候回復。午前中の潮の良い時間帯の大マズメに友人が又長124cm(実測)35kg(ガイド目測)程のGTをキャッチ。午後の終盤にてやっと、オイラも豆サイズのGTをキャッチ。

総体的に観て天候にやられた遠征だった。

今回は、友人の好意で無償でボートに便乗させて頂いた故、攻めるべきところに完全にルアーを入れる事はままならなっかったが、取り敢えずは1尾だけでも釣らせて頂いて良かった。 本来予定してしたいたライトタックル(F.F)での釣りは天候のせいで、ほぼ出来なかった事が悔やまれる。 パラオも10数回は遠征したが、過去最悪の天候だった・・・。
全体での釣果は最大35kgを含みG.TX5本 7~8kg程のキハダ一本 カツオ一本 セイルは3個体確認、うち一匹が友人のルアーにバイト、ロッドも曲がり数十秒のファイトはしたが、完全なフッキングには至ってなかった様だった。

基本的に肌は弱い方なのだが、今回は帰国した後も日焼けは少なく、かみさんには本当にパラオで釣りしてたの?と、疑われた(涙)

20060423013144.jpg
午後3時。号風雨。マリンブルーのあの海も天候次第ではこの色。

20060423013143.jpg
今回唯一のオイラのG.T

20060423013142.jpg
友人の35gk程のG.T パラオというロケーションで考えれば、かなりGoodサイズと言えるのでは?

http://coolman.jp/詳細こちらで公開


海外遠征 | 2006/04/23(日) 04:40 | Trackback:(0) | Comments:(0)
0604PALAU遠征の準備 2
取り敢えず時間(暇)が無い。

友人たちは今日出発したが、オイラは仕事の都合で明後日一人で追いかける訳だが、ルアーのキャスティングの方はある程度、準備はできたがFFの方は全くできてない・・・。取り敢えず、今回は状況からFFでのセイル狙いは厳しそうなので、そんなに力は入れてないが、その分、ライトタックルで何でも釣れるものを釣ってみようと思って用意したらコレがけっこう大変・・・。何だかめんどくさくなっちゃって有る物で間に合わす事にした・・・。

でも、あまりにも淋しいので取り敢えず数本巻いてみたが、何か釣れれば良いな・・・。

何か、殺人級の忙しさだ・・・。
20060417102719.jpg
上は、あるポッパーにコンボして使うように作ってみたが、フックのリギングを自分なりにかなり、研究工夫した物だが、まぁ、バイトが無ければ何も始まらない(笑)とにかくフッキングが難しいのよ。。。セイルは。

中は、自宅にあったマテリアルで勢いで巻いてみた。

下は、ランチタイムにシャローリーフ等で昼寝する際に、投げてみようかな?って感じで巻いてみたが、過去には1オンスのメタルジグなんかを投げれば、ドバぁーーーっと魚が追いかけてきた。釣れた魚は小さいスマカツオとかだったな。バス用のポッパーを投げたら、着水と同時にガバッと出て、16lbぶっちぎって持って行かれちゃった・・。多分、バラフエとかの小さい奴だったと思う。

ただ、今回はどのような場所か、或いは北に行くか、南に行くかでロケーションも大きく異なるので、今回ライトタックルの出番があるか無いかは行ってみないと・・・と言うとこだな。

その他、#12くらいのMSC~#2くらいのゾンカー デシーバー ドライではエルクヘアーカディス マドラーミノー パラシュートタイプや、取り敢えずのテレストリアル系等、部屋にゴミのように置いてある物から少量持って行くことにした。

取り敢えず、何か釣れるだろ・・・。

海外遠征 | 2006/04/16(日) 04:35 | Trackback:(0) | Comments:(0)
0604PALAU遠征の準備
やっと時間ができて今日から準備開始。 取り敢えずリールのメンテは終了。ラインを入れた。

今回はキャスティング3セット用意

Islands86+95'STELLA10000H
discvaly75+95'STELLA10000H
Fisherman GT72+04'STELLA20000PG

ロケーションと対象魚を考慮して飛距離を重視、10000Hは#6を200m、スプールも飛距離重視でノーマルを使用。 20000PGには、#8を300m、これで皆と同じ程度の飛距離が出せれば言う事ないのだが、同行者がメイン8'6"を使用なので厳しいな。

基本的にパラオでは然程ヘビーなタックルは要求されないが、シャーク・アタックや、ファイトタイムの短縮化を考慮すればヘビーに越したことは無い、しかしその分、飛距離は犠牲になるわけで、単独での釣りなら問題はないが、こと3人となれば、その飛距離の差は当然、釣果に反映する。少しでも飛距離を伸ばす策として、様々な方法があるが、その一方で問題も出てくる。ラインを細くする→強度が落ちる。ロッドを長くする→ファイトでの体の負担が大きくなる。スプールを小口径にする→ラインキャパが少なくなる。他にもまだ色々とあるが、そのあたりを考慮して、できるだけの小口径のスプールにある程度のドラッグテンションを掛けられ、取り敢えず安心できるラインキャパで考えると。以上のような選択になった。対象がセイルだけであったら、更にラインを細くする等もあるのだが、場合によってはGTがヒットする可能性もあるので#6が限界かな?

海外遠征 | 2006/04/15(土) 04:32 | Trackback:(0) | Comments:(0)
CRSの餌 ホウレン草
昨年より飼育を始めたこのエビたちなんだが、ここにきて繁殖ラッシュという感じで1~2mmの個体から、数ミリ、2㎝ 抱卵個体とマチマチで賑やかである。当然、餌の量も増える訳だが、昔から友人にはホウレン草を勧められていたが、無農薬やら、何やで面倒だったので、与える事は無かったのだが、先日、夕食のおかずにホウレン草のおひたしが出た際に、その一部をもう一度茹でなおして与えたところ、凄い勢いで集まってきて、それをキッカケに頻繁に与えるようななったのだが、現時点では無農薬を使用してはいないが、障害は出ていない。十分に茹でれば問題ない気もするが、如何な物なのだろう?

20060413010230.jpg
与えた直後。直ぐに数匹がたかって来て、
あっという間にタンク内の半分以上の個体
は集まってくる。

20060413010402.jpg
15時間後。葉には葉脈だけが残ってる状態

20060413010230.jpg
20時間後。葉はほぼ無く、茎の部分の芯
だけが残ってるという感じ。

更に、この後数時間で跡形も無くなる。 しかし、コレって見ようによっては、寄ってたかって掻き毟ってるだけ?という風にもみえるが、最近では3日一度くらいのペースで与えている。



AQUARIUM | 2006/04/12(水) 04:28 | Trackback:(0) | Comments:(0)
0604 PULAU遠征 明日より準備に取り掛かる
なんとか調整して向こうで3日は釣りができそうだ。予定では、初日からGTを狙って出船だが、時期的にかなりセイルが期待できる。しかし、同行者や船上での環境から考えて、今回はF.Fでのトライは困難であり、取り敢えずはルアーでのキャスティングをメインに考え、”あわよくば”F.Fという感じで一応、タックルは用意する。最初の2日間で同行者を含めて良い釣りが出来れば最終日はコロール島以外の島でシャローリーフ等でのウェーディングで是非F.Fをやってみたい。

タックル的には買い足す物は無く、既存の物でいけるだろう。

G.T   TIFA DISCVAREY 7'2"
    HAND MEID 7' ROD
    STEELA 95'10000H改
    PE #6 or #8(検討中)
    SHOCK 130~170LB

F.F   SAGE XRi2 1290-4
    TIBOR GULF STREAM
    BILL FISH TAPER #15
    SHOCK 80LB

    SAGE XRi2 990-4
    RIBTAID
    INTM-#10

その他予備はパッキング後の荷物の重量と相談して検討実際に明日、準備を始めてから細かい物など買い足す物が出てくるかもしれないなぁ・・。
とにかく、今回はケチケチで行かないとヤバイ・・・。


海外遠征 | 2006/04/10(月) 04:22 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2日連続BBQ
今日は丹沢のとある管釣りでBBQ

昨日は、BBQがメインと言うことで、生ビールをはじめ、高級和牛、ハマグリ、エビ等、海鮮まで充実したSP BBQだった。 んで、今日は、釣り仲間の定例会みたいなBBQで内容なショボイ・・・。

外国産牛、サシ(霜)なしロース、期限切れの発泡酒、どうでも良いが炭だけは立派な備長炭だった(笑) まぁ、久しぶりの皆で行く管釣りという事で、悪天候続きの合間の晴天という事だけでもありがたかったし、風だけは強そうだったので、あえて#5を用意したのだが、当日の放流魚のサイズはかなり大型が揃っていて、60cmUPだけでも数本釣れた。官釣りという事で、これが#3とかだと楽しいとか言う時限ではなかったなぁ?天気予報に感謝^^

あと、こちらも久し振りに#3で午後からドライで遊んだらそこそこ釣れた。フックは#18だったかな。 かなり、疲れた2日間だったけど、それなりに春を感じられた。

丹沢は、桜がまだイイ感じだった。

未分類 | 2006/04/09(日) 04:21 | Trackback:(0) | Comments:(0)
桜の下でBBQ
今日は、横浜の某公園でBBQ

弱りかけた花びらが風に舞って春らしい陽気であった。
懸念された天気も何とか保ってくれて、無事に終わったが、事、バーベキューという訳で、
花びらの舞は、風情とは裏腹に、結構迷惑なものであった(笑)


未分類 | 2006/04/08(土) 04:19 | Trackback:(0) | Comments:(0)
パラオ遠征、気持は90%
エアー状況を確認した。 空席だらけでガラガラ状態らしい・・・。

そんで、現地のガイドと連絡をとり、近況を伺ったところ、2月、3月と2回セールのヒットはあったが、キャッチには至っていないとのことであり、こちらは狙っていた訳ではなく、偶然的な遭遇だったようだ。今日は、例のポイントでジャンプは見られたらしいが、アングラーはジガーだったらしくリアクションは何もしなかったらしい。

シャローフラットでのライトゲームについては、コロール島は丘からの釣りが禁止されており不可能である。可能なのは、バベルダオブ等の他の島になるわけだが、最近では道も整備され、アクセスは楽になったらしく、手軽に行えそうだが、民族性の問題や、その他の部分でのトラブルも懸念されるので、一人で赴くには少々、不安である。

やっていい場所、悪い場所の判断や、現地人にイチャモンをつけられた時の対応をしてくれる付き添い人程度でよいので、居てくれたら楽だなぁ。 他にも、シーカヤック等で静かなイン・リーフでのライトゲームでも小型のバラフエやコーラルフィッシュは釣れるが、シーカヤックでF.Fとは如何な物だろうか?腰に相当きそうだな・・・。

3泊の予定で、初日はキャスティングでGTをズドーンと釣って、2日目はF.Fでセールとのロングファイトでクタクタになり、3日目はシャローフラットに立ちこんで小型魚で遊び、その日の深夜、現地を出発。

現実であれば、なんとも夢見たいな話だな(笑)


海外遠征 | 2006/04/07(金) 04:18 | Trackback:(0) | Comments:(0)
突然のパラオ遠征・・。チョイと無理がある。
先日より誘われていたパラオ遠征なんだが、最初お誘いの時点では仕事や様々な都合上、丁重にお断りした訳だが、此処に来てオイラの仕事の部分や、その他の事情で無理を(かなり)すれば可能な状況になってきた。しかし、出発はあと10日程先であまりにも時間が無い・・。仕事面の調整はなんとかなりそうだが・・・。凄く迷っている。。。

明日にでも、連絡してエアーが既に取れない!という状況であれば、逆にホッとするのかな? でも、まだ間に合います!という事であれば・・・。んーー心中複雑だな。

海外遠征 | 2006/04/06(木) 04:17 | Trackback:(0) | Comments:(0)
水換え メタル・レッド78
本日、水換え及び、水質チェックを行った。 このところpH7.2とやや下がって、落ち着いている

アンモニアは、ほぼ0 亜硝酸塩も、ほぼ0 硝酸塩が、10~25mg/Lの中間くらい。

取り敢えず、問題は無さそうだ。pHの低下は、以前より餌の量が増えたのと、餌用に入れてあるエビ、及び小魚の数を増やした影響が考えられる。しばらくは今の感じを維持しよう。殺菌灯はコケ対策になるという話だが、弱いとは言え24h点灯では効果無しか?それとも、殺菌灯なしでは、更にもっと凄い事になってるのであろうか?前回掃除してから20日ほどで、また少し出てきている。日中だけでも蛍光灯を消すようにしようと思い、先日、一瞬消してみたのだが、その直後、落ち着かない様子で泳ぎだし、暴れだした・・・。

直ぐに点灯させると、通常に戻った。w数を下げてみるかな。
20060405152806.jpg



AQUARIUM | 2006/04/05(水) 04:15 | Trackback:(0) | Comments:(0)
コオロギとエビ
今日は、コオロギ130匹 スジエビ35匹(2,100円)を買ってきた。最近では、あまりワームも喰わなくなり、良く食べるのはコオロギだけだ。エビは全部入れておくと、2週間くらいで数匹になってるが、全てが喰われてるのかは不明。

コオロギも20匹/1日程度を食べるので、1週間は保たない更に、一割近くは死んでしまい、死んだ物はノーザンでさえ喰わない。 そろそろ、真剣に餌抜きして人口餌等の餌付けを考えなければならんなぁ

AQUARIUM | 2006/04/04(火) 04:12 | Trackback:(0) | Comments:(0)
YOKOHAMA SEABASS GAME
4月1日24:00~いつものアルテミスでシーバスゲーム。

今日は、今回が初挑戦の友人と行ってきたが魚の数、活性共に良くもなく、悪くもなく、という感じでキャストにおいて正確に、打つべきところに打てば、それなりのリアクションはあり、ゲーム性においては楽しい釣りだったが、今回初めてには少々厳しい状況だったと言えるのかな?オイラは、55㎝程度を頭に10数本、友人も初挑戦でアブレる事なく、風的にも不利な方向からの風であったが、それほど強くも無くけっこう楽しめた。

ビシッ!と決まったキャストに、良いサイズが、ガバッ!っと出て、よっしゃ!とアワセて、 ポロっと、バレた・・・。

これが痛恨!悔しかったなぁ。
自宅から片道40分圏内、手軽で渋滞知らずのこの時間帯に帰ってこれる・・・。

そりゃ、ハマるわな(笑)

20060402065502.jpg



F.F SEABASS GAME | 2006/04/01(土) 04:11 | Trackback:(0) | Comments:(0)