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Author: coolman

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感化された人に、再々度、感化され・・・(笑)
RZ タコで6000超えた瞬間にフロントが浮くの堪らなかったね。
オイラのは250だけど、その後、こいつのGタンクと称されるタンクは相当な高値になったっと言う話だな。

因みに改造箇所というか、付けたパーツは覚えているとこで、
トマゼリのクリップオンハンドル、Fフォークは350の物と交換してブレーキはダブルディスク化、クラフトマンのチャンバー及び、インテークチャンバー、セレクトのバックステップと、テールカウル、アンダーカウルは、当時の物としては大きめの物なんだけど、メーカー忘れてしまったよ。たった一枚残ってた写真がコレ^^
オーナーになった時は確か中2だったよ(笑)当時は無免ですし屋の出前のバイトができた、ある意味、良い時代だった

IMG_4686.jpg


そんで、免許をしっかり取ってから始めて購入したのが、このAR50
当時、モリワキに憧れてて、買って直ぐに缶スプレーで塗っちゃった。追加パーツや、特に改造はないんだけど、バッテリーの位置を変えたり、ハンドルを逆さに付けたりと、カッコよくするための努力はしてみた16歳というところだね。また、皮つなぎもなく、ピレリーの赤い布つなぎを着て、よく走ったなぁ、懐かしい・・・。

IMG_4687.jpg


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あえて言うなら、青春か? | 2006/06/20(火) 22:55 | Trackback:(0) | Comments:(2)
バタバタッ!と決まって明日、相模湾
取り敢えず、梅雨の合間の小休止的な雨の落ちないタイミングも明日までとなりそうで、明後日からは週間予報でも4連荘の雨となっている。

だったら明日行くしかないだろっ!

ってな訳で、これから1:30時には家を出る。

準備は、先日の熱海のそのままでOKだから、なんにもしない。

取り敢えず、今期前半のOffshoer Fishingも今回で終了かな?
あとは、阿寒から帰ってきてから、長井方面、或いは熱海方面からのF.F Offshoer Fishingがメインになるな^^

今年の相模湾はイイ感じだ^^
Offshore fishing | 2006/06/20(火) 22:16 | Trackback:(0) | Comments:(0)
釣りをしてて得したことって?
こんな写真も出てきた。これはもう10年近くも前になるかなぁ?ちょいと定かではないが、多分その頃だろう。
とある、釣りのパーティーで、我々が選手でそれをサポートする企業(スポンサー)のTVCMにこの方が機用されていた事で出席なさって下さった。偶然テーブルが隣だったので、その方の隣の席の方々が挨拶に回り始め席が開いたときにご一緒させて頂いた時のスナップ。釣りの話を10分くらいしたことは覚えてるが、目の前に、遠山の・・・状態で、何を話したかは覚えてないや・・・。でも、時折、カメラが向けられた時のキリッ!とした顔は、やはりTVで見る顔そのままだったな。この時は、釣りの話をしながらだったせか、和やかな顔つきだった。

これも、釣りをしてなければ得られなかった経験かな?釣果以外の収穫ってとこだな(笑)
      20060620182136.jpg


あえて言うなら、青春か? | 2006/06/20(火) 18:23 | Trackback:(0) | Comments:(0)
意味もなく、訳も無く
先日、友人のブログを見てて、『そうか・・・。そんな方法もあったなぁ。』
と、思い、オイラも早速真似した見たよ。

けっこう不精な人間で過去の写真なんて物も、何処にしまったか?そんな事より、未だに存在してるのか?も解らない・・・。探してみると、在るには在ったが、海外に釣りに行くようになってからの物は、意外と状態も良く残っていたが、それより昔の物になると、他の写真と張り付いていたり、なんか、ジュースの染みみたいのが付いてたり・・・。もっと、大切に保管しておけば良かった・・・。(涙)

そんな中で、80年代前期頃の写真。
オイラは17歳くらいかな、まだ車の免許を持ってない頃、単車がこの世で最高の乗り物で、大げさに言うと歩くより器用に動ける(技量は別として気分的にネ)というくらい、毎日乗っていた。走っていた。
ここは、当時は関東近県ではバイク雑誌の『俺サ』なんてのでも有名になった、奥多摩有料道路の通称『便所コーナー』
休日には遠くからもココに大勢集まったものだよ。まぁ、レースとは違って速さを競うわけではないが、そのハング・オンの完成度や、カッコ良さだけを重視した見て見て君の集まりみたいなもんだよね。
でも、そのうち周りから、あいつは速い!とか言われるようになると、つい、調子にのって『そろそろサーキットかぁ~♪』なんてバカな夢を見てた事もあったなぁ。
やれマフラーが擦ったとか、膝が擦ったとか。
膝に付けるパットにジュースの缶を使って火花出してみり、やっぱ、缶は引っかかるからまな板(白い樹脂制の物)が一番だ!とかね。参考までに、写真の物はそのまな板のもの(笑)
でも、ここや、大垂水といったロケーションで、奴は早いねぇ~なんて言われて調子に乗って筑波サーキットのライセンスを取得して、始めての走行の時、己の未熟さとバカさ加減を思い知ったよ・・・。
ある意味、始めて『屈辱』という意味を知った時だったかもしれない。

『調子にのるなよ!』という教訓をオイラに教えてくれたのは、親でなく、先生でもなく単車だったな。
20060620175619.jpg


あえて言うなら、青春か? | 2006/06/20(火) 17:58 | Trackback:(1) | Comments:(3)