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Author: coolman

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コピー ~ L1010680

AKI HOOK 3/0 数色のエンジェルヘアーを適量巻いてUVで固めた。
見栄えよりもバイトを誘発するための工夫はしっかりと盛り込んだ。
何だか、凄くイケそうな気がする^^


L1010684.jpg

AKI HOOK 3/0 と チューブ・ワーム

まぁ、何かと波紋を呼びそうな"針"(あえてフライとは呼びません(笑))だが、けしてワームの方が釣れる訳でもなく、上のようなしっかりと巻いたフライに分があることは間違いない。しかし、何故ワームか? 単に準備の時間が無いだけなのですが、発想の逆転で考えてみると・・・

『この針でどうしてもシイラを釣りたい!』

と思ったらどうしましょう? 重さは数グラム、ルアータックルで考えるとかなりのライトタックルで10m飛ばせられれば良いとこです。向かい風の場合、全くゲームにならないでしょう。 では、このライトな針を100㎝クラスのシイラをヒットさせた場合でも常に主導権を持ってファイトできるタックルでそれなりの距離をキャストできるタックルは?


そう、フライタックルしかないのです。


フライフィッシングで毛鉤の代わりにワームを使うというと、即ち邪道と思われがちですが、
このワームを投げられるタックルはフライタックルしかなく、その為にフライロッドを使うとなると、どう?


フライとか、ルアーとかスタイルに拘るから余計なものが気になるのですね(笑)


まぁ、楽しく 『シイラ釣り』 に行って来ます^^

こんなの書いてる間にしっかりしたフライが1本巻けたな(苦笑)
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fly fishing | 2009/06/12(金) 17:22 | Trackback:(0) | Comments:(2)
昨日はお疲れ様でした。なーるほど、あのチューブワームにはこんな遊び心があったのですね。深いですね。船上で見た時はタコベイトにみえたのですが、写真ではsand eelに見えますね。キュートなフライですね。
2009/06/15 月 16:10:17 | URL | はま #szj5dY96編集

はまさんこんにちは。 先日は有難う御座いました^^ 用意したフライですが、カツオには全く不人気、頼みのクラウザーも今回は全く効かず完敗でしたね(笑)私も次回はキャンディーを用意しておきます。またご一緒させて下さい。たのしみにしてま~す。
2009/06/16 火 06:30:01 | URL | Coolman! #p5s1lvQw編集
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