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Author: coolman

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タイ・バンコック
コピー ~ L1060611

スレスレトラウト用に皮を薄くして動きを良くしたゾンカーテープで作ったストリーマーだったけど、一尾釣って直ぐに壊れた(涙) その後、様々なフライを試したが、PALLASのゲスト様に以前アカメ釣行の際に頂いたストリーマーが最もこのゲームに適していた。

コピー ~ P1080203

ショックリーダーは60lbを使用したが、歯そのものはシーバスと大差なないが、顎の力がスゴイのか?2本も釣ると60lbでもボロボロになってしまい、そのまま使うには厳しい感じになってしまう。


コピー ~ P1080257

頭から背中にかけてはまるで亀の甲羅並みの硬さ、レッドテールキャット ファイトは潜水艦(笑)

時間が無かったので簡単なパターンを数種類巻いて行ったが、ピラルク、レッドテール等には完全に無視された(涙)問題はカラーにあったようである。パターン的には凝った物はいらない、重要なのはシルエットと特定のカラー、これを満たしていればOK シンガポールF.Fマンのマンツーマンガイドをしていたガイドさんが、釣れないオイラを哀れに思ったのか、彼の自作フライを一本くれた。 クラフトファーのみを使用した簡単なパターンだった。

今回は1箇所のポンドで一日づつという予定だったので、その場で思った事を翌日に反映させると言う事が出来なかったから、あえてタイイングの準備はせず出かけたが、一本巻くのにマテリアルはどれだけ必要か? 大量に必要な物でもないし、思うところのマテリアルに、更にコレはいらないだろうと思うようなカラーも一応用意しておけば、泣きを見ずに済む場合もある。現場でタイイングってのは抵抗があったのだが、今後、同じところで2日以上ゲームする場合はタイイングキット持参は必須かな?

如何にコンパクトにまとめるか? 課題が一つできた。

モルディブのドーニのデッキで冷えたビール飲みながらタイイングもイイかな?(笑)


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fly fishing | 2010/11/26(金) 09:14 | Trackback:(0) | Comments:(2)

おお。これはもしかして某国の
PONDではありますまいかー?
2010/11/27 土 12:54:50 | URL | Neversink #-編集

多分、ご察しのとおりでござい鱒よ~(笑)

だた、バラの方は特別ポンドなので、詳細はTELにて^^
2010/11/27 土 19:43:46 | URL | #p5s1lvQw編集
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