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Author: coolman

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うれしぃーニャぁー♪
20060503001351.jpg

     ご覧頂いた皆様のおかげで、

 取り敢えず、ランキング3位まで来ました。

あと少しで1位です!ありがとうございます(涙)

 
で、なんでこの写真に大文字なの?って、思う方の為に補足。
ランキングで3位以内に入りますと、ランキング表のページの上の方に、その時点のブラウザの表示で紹介される訳なんですよ。その際、少しでもインパクトがある方が目立ちますので、こんな風にしてみました。 左メニューの青いバナーをクリックすれば、そのページに飛びますので、見て確認頂けます。見て見て見て下さーーーい




未分類 | 2006/06/08(木) 04:29 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ブログのお引越し作業。
このブログって物をやり始めてから約1年経過したんだけど、以前のところの容量が3000で、約1年で既にいっぱいになってしまった。 有料の部分を考えると、今後の写真のUPとかで結構な金額が掛かりそうなんで、それもバカくさいのでこちらのCF2にシフトしたんだけど、過去の古い物からコピペでの引越し作業は思ったより、面倒で3分の1くらい終わった時点で、なんか嫌になってきたよ・・・・。

まぁ、チョッとの間は釣行の予定もないし、更新する日々のネタも無いし、その間に完璧なお引越しを完了させるかな・・・。
未分類 | 2006/06/06(火) 16:44 | Trackback:(0) | Comments:(8)
立川
今日はある方のお誘いで立川駅そばの鉄板焼きに行ってきた。ここの店には同じ釣り仲間の肉の卸をやってる友人が肉を下ろしている店なんだが、価格は安く激ウマです。ツマミになる牛ホルモンの塩焼きや、生牡蠣、焼酎も一升瓶でキープ。更にステーキは国産良質牛のロース。これは、マジで美味い。一枚3,500円で、250g程度だと思うが、塩コショウで軽く焼いた感じ。今回はご馳走になった身の上、遠慮がちに数切れ頂いただけだが、その気になれば4枚は喰えそうだったなぁ。

久し振りに美味い肉食ったな。

立川はその昔、良く遊んだ場所だけど、ここ10数年は通り過ぎる程度。久し振りにゆっくりと町並みを見る機会だった。過去にはバイトしていた居酒屋が既になくなっていて駐車場になっていたり、面影はあるものの、ここ10年くらいでえらく変わったものだなぁ。

我が物顔で遊んでいたあの頃の町はなんかやけに都会帯び、オイラを全くの他人様として迎えた雰囲気に、時の流れを感ずると共に淋しい感じだった。

松屋、吉野家といった24Hで飯が喰える店がまだ無かったあの頃、仕事を明け方の5時に終えてから、唯一飯らしい物を食わせてもらえる老夫婦の営むおでんやがあった。基本的には深夜~明け方まで営業していた飲み屋系の従業員たちが、仕事を終えてから一杯やりに来る店だったが、当時オイラもそんな感じの生活をしていた時期もあり、金銭的にもあまり余裕の無い状況のなか、仲間と3人でビール1本。あとは、メニューにない料理を親父さんが適当に作ってくれて、いつも一人700円くらいでコップ一杯のビールと飯を食わせてもらったな。

店は当時のままその場所に今もあった。

しかし、長く営業はしてない感じは、その雰囲気で感じ取れた。もし、元気だったら既に80歳は越えてるだろう。その昔、満州からやって来てこの地に開業したと言っていた。その夫婦には子供も無く、当時の客層としては極端に若かったオイラたちを可愛がってくれたのも、そんな背景があっての事だろう。
店のご飯が残った時は、『起きてから食べな』と言って、おにぎりを持たせてくれた事も多々あったな

店の前を通り過ぎながら、なんとも言えない淋しさが更に増した。


未分類 | 2006/05/09(火) 03:37 | Trackback:(0) | Comments:(0)
もう5月か・・・
退屈で長い一日は沢山あったにも関わらず、今年も既に5月。世間はゴールデンウィーク、今年は過去最高の海外旅行者数との話だな、世界中で沢山の魚がいぢめられるんだな(笑)

友人たちも個々に、家族等のインザイド的な仲間とのお出かけが忙しいようで、オイラは連休中はほぼ仕事。チョィと手軽な管釣くらいしか無理なわけよ・・・。んで、めんどくさいから止めようって思っても、こうも天気がイイと・・・。

そんで、適当なロッドを探して王禅寺でも行こうかな?と思ったら、SAGE SP9603#5のティップセクションが無い・・・。考えられるのは、先日、早戸川にBBQに行った際に、忘れてきた?凹むよな・・・。

友人とも、相談してそろそろ阿寒湖の準備に取り掛かろうというところだが、今回は今月後半と、6月中旬あたりで2回行こうと考えてるのだが、いかんせん仕事の都合次第。しかし、ギリギリでエアー取れなければ終わりだし、事前に予約しておいて最悪はキャンセルって形になるのかな?まぁ、それもそれも仕方ないな・・・。

そんで、釧路の友人が、今回は楽しい釣りをさせてあげるよ!という事でオイラも期待してるんだけど、何でも、話を聞いていたら現場についたら、まずクラクションを鳴らしっぱなしにして獣をおっぱらう・・・さっさと支度して水上に浮かんでしまえば、熊も水の中までは来ないよ。だから安全・・・。

一体、どんなところで、どんな釣りをさせて頂けるのでしょう?(笑)

未分類 | 2006/05/01(月) 02:53 | Trackback:(0) | Comments:(0)
伊豆
伊豆は七滝温泉に行ってきた。カメラを忘れたので写真は無し。天候にも恵まれず、終日雨模様だった。このあたりでは滝(たき)を(たる)と呼ぶようで7つの滝があることから七滝温泉(ななだるおんせん)と呼ぶようだ。全体的にこじんまりとした川や、雰囲気は、個人的には新鮮なロケーションだった。河口から直ぐに渓流といったロケーションはなんか妙に贅沢な気分になれる。

先日、熱海の温泉にも行ったが、せいぜい釣りでもこのところ伊豆方面は熱海とまりだった。ずいぶんと昔の話になるが、波乗りをやっていた頃は河津、今井浜、白浜、大浜と南伊豆方面までもよく通ったものだが、135号線を走りながらの海の景色は久しぶりだった。当時はコンビ二も少なく、目的地に向かう際に、ココが最後にコンビニだ。。なんて、ついうっかり通り過ぎてしまうと弁当一つにも困ったものだが、今はそんな心配もないようだ。あと、日帰り温泉みたいな施設もかなりたくさん増えていた。チョイと距離はあるが、釣りを終えた後、ゆっくりと過ごすには良いかもしれないな。

そろそろ阿寒湖も時期的には準備にとりかかろうかなぁ?という時期になってきたが、伊豆あたりの渓流というのも今まではあまり視野になかったが、少し視野に入れて考えてみようかな?とも思った。色々な意味で伊豆には思い出もあり、その殆どは海に纏わるところでチョイと山側に入り、全く赴きの異なった従来の印象と違った伊豆は新鮮だった。

デカイ魚、パワフルファイト。これぞフィッシングの醍醐味という基本的センスは揺るがないが、こじんまりとした静かな清流で渓魚であそび、その後は海を眺めての温泉でまったりと疲れを癒す。これもなかなかいいもんだなぁ。と思った。

年を取ったのかなぁ・・・。

帰りに真鶴道路から見えた絶好のロケーションに聳えるあの芸能界の番長の別荘が、ただ、ただ羨ましくオイラの視界の片隅にいつまでも写っていた。

未分類 | 2006/04/26(水) 04:46 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2日連続BBQ
今日は丹沢のとある管釣りでBBQ

昨日は、BBQがメインと言うことで、生ビールをはじめ、高級和牛、ハマグリ、エビ等、海鮮まで充実したSP BBQだった。 んで、今日は、釣り仲間の定例会みたいなBBQで内容なショボイ・・・。

外国産牛、サシ(霜)なしロース、期限切れの発泡酒、どうでも良いが炭だけは立派な備長炭だった(笑) まぁ、久しぶりの皆で行く管釣りという事で、悪天候続きの合間の晴天という事だけでもありがたかったし、風だけは強そうだったので、あえて#5を用意したのだが、当日の放流魚のサイズはかなり大型が揃っていて、60cmUPだけでも数本釣れた。官釣りという事で、これが#3とかだと楽しいとか言う時限ではなかったなぁ?天気予報に感謝^^

あと、こちらも久し振りに#3で午後からドライで遊んだらそこそこ釣れた。フックは#18だったかな。 かなり、疲れた2日間だったけど、それなりに春を感じられた。

丹沢は、桜がまだイイ感じだった。

未分類 | 2006/04/09(日) 04:21 | Trackback:(0) | Comments:(0)
桜の下でBBQ
今日は、横浜の某公園でBBQ

弱りかけた花びらが風に舞って春らしい陽気であった。
懸念された天気も何とか保ってくれて、無事に終わったが、事、バーベキューという訳で、
花びらの舞は、風情とは裏腹に、結構迷惑なものであった(笑)


未分類 | 2006/04/08(土) 04:19 | Trackback:(0) | Comments:(0)
伊豆山の温泉ホテル
昨日はチョイトした集まりがあり3:00時頃まで呑んでて、今日は11:00時に家を出た。ロッドを持たず、1泊の温泉旅行なんだが、旅行というような大げさなものでもなく、飲みに行くという方が適切かな?昨今の飲酒運転に纏わる背景、遠方の友人と飲んだとしても、帰りはとかく困るものであり、基本的に0:00時前に飲み終わるなんて事は皆無であり、電車で行動するなんて考えられない。最終的に車内で寝るか、近くに健康ランド的な所を探してそこで休んでからの帰宅という訳で、まぁ、ガッチり飲もうとすれば一泊仕事となってしまう訳よ。

2006-03-12[1].jpg

だったら、という感じでこの度は一泊16000円でそれなりの物を食って、がっちり呑んで、ゆっくりしようか?という趣旨の元、伊豆山の温泉に行ってきた。12日は3月だというのに雨交じりのなか気温は高く、今期初めて車でエアコンをONにした。うまい具合にチェックインの14:00時ピッタリに現地に着き、部屋に案内されたあとは早速、ビールを抜き、風呂に入って、明るいうちから焼酎を飲み始めた。
施設、料理は一泊16000円という事もあり、それなりのもてなしだったが、特に旨い物に期待はしてなかったのですべてにおいて満足のレベルだった。見事に酒浸かりの一日だったが、それなりに楽しかったよ。釣り以外の目的で海に行くことなんか滅多に無いわけで、海も違って見えたな。
と言うのも、これから海に出るわけでもなく、海況や波の具合をチェックするというよな視点から見るのではなく、展望露天風呂から見た海は、当日の強風も相まって激しく荒れていて、釣行であったら間違いなく萎える海の様子だったが、今日は、ただ、普通に海を見ていた。小高い岬の露天風呂に浸かり、眼下に広がる海からは、大きなうねりがテトラにぶつかる激しい音が遠くで聞こえる。なんとも心地良かった。

見慣れた相模湾も、こんなに贅沢に感じられたのも初めてだった。

翌日はそのまま直帰の予定だったので、過去によくアオリをやりに行った防波堤に寄って、海を眺めて帰ってきた。

なんとも単純な一泊旅行であったが、とても心に染みる一日だった。場所や内容も大事なのかもしれないが、そこに誰と居たかという事の方が重要なのかもしれない・・・。

20060314062523[1].jpg


未分類 | 2006/03/10(金) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2005-12-21 コタツ買ったよ。気象庁暖冬予報取り下げ。
現在のマンションに越す以前のマンションは、どういう訳かとても暖かく、取り敢えずコタツのみで、その他の暖房器具なしで春まで乗り切れた。現在のマンションは3年目になるが、普通に寒い。

引っ越した当初に冷暖房のエアコンを設置したが、リビングの雰囲気からして、コタツという感じではなく、足りない分は、石油ヒーターで補っていた。しかし、この石油ヒーターも相当お疲れで、とうとうぶっ壊れた・・・。 そんな訳で、この処のオイルの急騰や、快適さを考慮して、思い切ってリビングを模様変えしてコタツをセットする事にした。

ログハウスが夢だったのだが、到底叶う訳もない。せめて雰囲気だけでも・・という乗りで、リビングにはウッドブラインド、天然目切り出しのテーブル、台座の切り株、鹿の頭蓋骨の壁掛け、過去の魚たちの剥製と、出来るだけ天然目を使用した家具等や、自然の物で雰囲気を作っていた。 ここにコタツを置く訳だが、なかなか、しっくり行くスタイルの物がない。。。

ヒーターユニットを買って自作しようかな?とも考えたが、この処の寒さを考えると、チンタラ作ってる暇もないので、取り敢えず、ヒノキの天然目を使用した物を見つけて購入した。1500cmの水槽の台にヒノキの台を使用しているのだが、その造りにこの度のコタツも雰囲気がマッチしており、コタツの基本的なデザインはイマイチだったが、この、マッチした事が決定の決め手だった。 しかし、その決め手となったのは、足の部分のデザインであり、通常にコタツとして使用した場合、布団に隠れてしまうので、全くの無意味だった(涙)

コタツの敷布団は、けっこう拘った。

コタツを使用しない時でも、そのままエリアラグとして使える物と、その天然木たちの相性性を考慮して、獣の毛皮。 が、欲しかったが、とても手の届く代物ではない、更に手入れ、使用目的を考えると、とても現実的ではなかったので、フェイク・ファーの物を購入した。 しかし、これも、我が家レベルで考えれば、なかなか高価な物だったよ・・・。

定価で揃えると、総額95,600円

季節もやや、ずれていたので、在庫処分的な物もあったので、コタツ28,000円、掛布団12,800円、ラグ28,800円 合計69,600円

上を見れば、キリが無いが、我が家的には、かなり思い切った買い物(コタツとしては)だった。 何年ぶりかに、コタツに入って、ゆっくりとリールの手入れでもしてみるかな^^


かみさんの命令により、我が家ではコタツでのタイイングは許されません・・・。(涙)

未分類 | 2005/12/21(水) 07:52 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2005-12-18 ロッドは持たずに、広島県 part.2
2005-12-18[1].jpg

6時半頃に目が覚めた。

8時ころまで、ウダウダしていて、シャワーを浴びて、1Fのレストランに飯を食いに行った。外は、かなりの雪が積もっており、青空なのに、結構な量の雪は断続的に降り続いていた。10時にホテルをチェックアウトして、レンタカーで佐北区にある友人の店に向かった。

道中も断続的に雪は降り続いていて、帰りの飛行機の事が心配になってきた。 約1時間半程で、到着したが、この雪では、観光も何も、全ての予定が変更となった。 特に、する事もなく、雪の中、友人の店の庭先で一兎缶で炭火をおこし、大量の牡蠣でBBQをした。酒は越乃寒梅。 牡蠣はまだ生きていて、生で喰っても美味かったが、貝の中にまだ大量の潮が入っていて、少々しょっぱかった。殻ごと焼いた物も美味かったが、強力な炭火で、表面がやや焦げるくらいに、サッと地下に焼き、中はまだ生という状態の物をポン酢で食べた物が一番美味かったな。

あとは、数日前に友人の友人が、罠で取ったイノシシが、ちょうど解体も終わり、喰い頃を迎えていたのだが、あいにくの積雪で届けてもらう事ができず、今回は残念だった・・。 ロードサイドの庭先で、道を通り過ぎて行く車からは、妙な視線が絶えなかった。 そんなんでも、仲間が集って酒を飲んでる時は、周りからはバカに見える程、当人たちは楽しい訳で、良い時間を過ごさせてもらった。

19:30の飛行機に乗るため、ここを17:00に出た。

友人も送るためだけに、片道1時間半の道のりを自らの車で来てくれた。時間にはかなりの余裕があったので、空港で一緒に食事でもして最後の時間を過ごそうと考えてくれたのだが、この場合、幸運だったのか、不幸だったのか、空港に着いたのは、1便前のフライト時間の15分前だった。その前の便も、降雪の影響で欠航になった便もあり、心配だったので、早急にフライトスケジュールを確認して、チェックインを済ませてしまおうとカウンターに行ったら、予約してる便はまだこちらの空港に着いてない。視界も悪くなってきているので、場合によっては、欠航の可能性もある。10分後にフライトの便には、まだ空席があるので、そちらを用意しますが、いかが致しますか?

当然、『乗ります』

慌しく、飛行機に乗り込み、わざわざ来てくれた友人はそのままトンボ帰りとなったが、場合によっては、予定通り帰れなかった可能性もあり、幸運だったのは良いが、もう少し、別れを惜しむみたいな時間も欲しかった。。。


まぁ、無事に帰ってこれてよかった。


考えてみると、ロッドを持たず遠出したのは、いつ以来だろう・・・。


なんか、一般的な観光は、オイラ的にはとても新鮮な感じであった今回の遠征だった。 現地でのお好み焼きを喰うスタイルは、こちらで言うところの、『昼飯にラーメンを喰う』みたいな印象だった。

今回の一番の収穫だったな(笑)

12月17日 JAL1601便 東京羽田 6:55発 → 広島 8:20着

12月18日 JAL1618便 広島 19:30発 → 東京羽田 20:45着
(上記の事情でこの便の一つ前の便に搭乗した)

ホテルエニーエイト28 ツインルーム素泊まり5400円
(一人で使用だったが、ツインルームしか空きが無かった)

トヨタレンタカー オプション(スタットレス) 特別割引適応で、1泊2日で約14,800円 (レンタカー12,000円+燃料2,800円)

未分類 | 2005/12/18(日) 07:48 | Trackback:(1) | Comments:(0)
2005-12-17 ロッドは持たずに、広島県
2005-12-17[1].jpg

生まれて初めて広島県の土を踏んだ。本州内で西は、大阪までしか行った事が無かったので、記録更新だな。 飛行機で往路は1時間20分、復路は1時間05分だった。 今回は釣りではなく、友人の店の開店のお祝い的な用事で赴いた訳だが、当日は広島県での観測史上最大の降雪だった。たしか、17cmだったかな? レンタカーはスタットレスだったので、問題はなかったが、復路の早めの便は欠航になる等、少々不安な旅だった。

当日は映画『男たちの大和』の公開日でもあったが、オイラは呉の大和ミュージアムに行ってきた。歴史の授業は大嫌いだったが、大人になってから、戦争映画を見たり、本を読んだりして興味が沸いてきた時に、タダで受けられた授業を満足に受けなかった事を後悔したが、それは、教師のせいだな(笑)

そんで、そのミュージアムは、1/10の大和の模型は素晴らしかったが、全体の内容という部分においては、イマイチという感じで、平和公園の記念館の方が、内容は濃かった。原爆ドームや、その傷跡のビジュアルより、この場所に原爆が投下され、その時、その瞬間の被該者の状況を、とてもリアルに感じさせる写真と、活字は見事だった。時間の関係で半分くらいしか見れなかったが、館を出て、空を見上げ、その時代に生きた人の悲惨さと、その時代に生まれなくて良かったという自らの幸運を感じた。

なぜ、広島だったのか?
そんな事が理由だったのか・・・・。
でも、自分が落とす立場だったら、同じ選択をしたな・・・。

この日は、そのまま市内の『お好み村』という処で広島風お好み焼きを食べて、滞在ホテルのある、流れ川という繁華街で夜酒を飲み、2時頃ホテルに戻った。

その時点で、外は大雪・・・。

帰りの事が少々不安だったが、取り敢えず寝た。



未分類 | 2005/12/17(土) 07:45 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2005-11-30 ETC
本日、タホにETCを取り付けた。本体は友人に貰った某メーカーの純正物で、オートバックスで登録(約2,700円)をして、これまた友人のスタンドで取り付けてもらい、カードを挿入して、用事も無いのに八王子バイパスに向かった。

料金所が見えてきた。

ドキドキした。

憧れのETCレーン上を走ってる。

渋滞してる横の通常レーンに羨ましい目をした過去のオイラ達がこちらを見てる。

バーが、迫ってきた・・・。

開かなかったらどうしよう? 若干の不安が過ぎる。。

チョッと、ブレーキを踏んでしまった。

次の瞬間、

パカッ、、と、開いた♪

ニンマリと笑ってしまった。



小さな幸せと、心地良い満足感。




その後、2回同じ事をして見た。



掛かった費用、750円

バカバカしい行為だが、なんか、楽しかった。

未分類 | 2005/11/30(水) 07:25 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2005-10-15 猛禽類
今日は別の趣味の関係でまた新しい人と知り合った。我が家にお越し頂いて楽しいお話を聞かせて頂き、もっと時間が欲しかったな。次回は是非、酒でも煽りながら聞きたいなぁ^^

明日から10日程の日程で、北海道遠征に出かけるらしく、飼育している猛禽類を知人宅に預けに向かう途中に我が家に別の用事で寄っていただいたのだが、私が少年の頃、題名は忘れてしまったが、少年と鷹の友情?愛情?を描いた洋画を見た時に、自分も鷹をこの手に乗せて・・・・。なんて、夢見た頃があった。

今日、実際にそれをやってる方と、他の趣味で知り合う事が出来て、偶然にも、釣りという趣味の共通点もあり、類は類を呼ぶ。というか、だからこそ、巡り遇えるのか?人間関係の面白い深さを感じた。

さて、マンション住まいで猛禽類(ハヤブサ)等の飼育は何処まで可能なのか?

万が一、可能だとして、かみさんを口説く難易度は、銃弾の飛ぶアフガニスタンに釣りに行く許可を頂くより、難しそうである・・・・。


ハヤブサを連れて釣りに行くって、凄いよな・・・。

糞は、臭いのかなぁ?


庭付き戸建じゃない事に、初めて後悔の気持ちが生まれた。(溜息)

未分類 | 2005/10/15(土) 21:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
4日後には灼熱の海
今日、釣り以外の趣味で知り合った友人からアラスカ釣行の報告と写真が送られてきた。レッドサーモン シルバーサーモン ドリーバーデン グレイリング レインボー どれも見事な魚体であった。鏡状の水面下を泳ぐレッドサーモンの写真は、まるで、宙を浮いてるかの如く、魚体とその影しか写っていない。恐ろしくジン・クリアーな水は自分がウェーディングをしている事を忘れてしまうのではないか・・・?死ぬ前に、必ずこの目で見ておきたい景色だった。

オイラの遠征の方は支度もほぼ終わり、する事も無く、後は手荷物の支度だけだが、カメラ、PC、その他細かい身の回りの支度は、直前にならなと出来ない・・・。 今回は手荷物の割合も多く、このケースに詰め込む訳だが、国際線と、国内便は何故、持ち込み可能なサイズが異なるのだろう・・・。

2005-09-29.jpg

同じだったら、このケースも相当便利なのに・・・。


未分類 | 2005/09/29(木) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
イクラ(鱒子)
釧路の友人からイクラが郵便で届いた。

例の知床半島で釣ったカラフトマスの仔である。 取り敢えず、梱包を解き、何重にも撒かれたラップを外している最中にもヨダレが・・・。やっと、包装が取れて、蓋を開くとご覧の写真のとおり。早速スプーンで救って口へと運ぶ。『プチッ、プチブツ、プチッ・・・。』

激ウマ!!
マジ美味い!!
マジ、イクラはフレッシュな物に限る!
友人が、腹から取り出し、自宅に持ち帰り、醤油漬けにして送ってくれた。 どんなお返しをしても、相当にならない程の感動を頂きました。私の家族や、周りの知人にもこの感動を少々配ってあげよう。サケ遡上の写真を添えて(合掌)

話は変わって、来週からは、コモド島への遠征である。まだ、今回(知床釣行)のかたずけも済んでないうちに次の準備をしなければ・・・。もう、家の中はグチャグチャ。 取り敢えず、タックルの準備をしようと、ショックリーダーの在庫を確認したら、今回まにあうだけの在庫はあった。 しかし、久しぶりに手にした300lbのショックリーダーだが、

ふとい・・・・。

未分類 | 2005/09/20(火) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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