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Author: coolman

SW FW 共にルアーフライを中心に楽しんでます。

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2005-12-04 自動膨張ライフジャケットFN-50
2005-12-04[1].jpg

ヤフオクにて、2回使用の中古品を10,000円で落札。送料合わせて10,550円

定価が18,000円らしいので、状態も悪くないので、良い買い物だったかな?とはおもってるのだが、ちゃんと開くか?は不明??試す訳にもいかなし・・・。

不意の事故で落水した事は過去に一回だけある。

牛久沼で、確か三日月橋っていったかなぁ?稲荷川のボートを下ろせる所、そこからアルミを下ろして、本湖に向かう途中て、プラノのタックルボックスの上に腰掛けて、アクセルを固定したまま下を向いてタバコに火を付けていた。その時、何かのアクシデントでチラーが勝手に動き、簡単に言うと走りながら急ハンドルを切った状態になり、オイラは船から放り出されるように、すっ飛んだ・・・。キルスイッチも身体に繋いでなかったので、アルミは勝手に走っていってしまうし、下校中の中学生は橋の上から、『人が落ちたぁーー!』って騒いでるし・・・。幸いにタックルも、オイラも無事だったから笑い事で済んだけど、あの時、ライフジャケット着てなかったら笑い事じゃなったよ・・・。

同行した友人がオイラの後ろを走ってたから、しばらく無人で走って、葦に突っ込んでウィーーーンって唸ってるアルミを取りに行ってくれて、オイラはその間も汚い牛久の水の中で泳いでた訳よね・・・。その友人2人は、ベストは持ってるにも関わらず、車に置きっぱなしだったんだけど、一度スロープに戻り、仕切りなおして再度出船した再には、しっかりライフベストを着けてたよ^^

まぁ、一度でもこの様な経験があれば、その重要性というか必要性は身を持って痛感してる訳だけど、その様な点から考えると、この自動膨張タイプには一抹の不安を抱かざるを得ない。

特に、手動タイプは、落水経験者から言わせると、

『あの状況の中で、落ち着いて引っ張れるか!』

と言う感じ・・・。



FISHING TACKLE | 2005/12/04(日) 07:31 | Trackback:(0) | Comments:(0)
2005-11-18 マイクロMSC
2005-11-18[1].jpg

さて、マーカーの調整はある程度決まってきた。そこで、今度は使用するフライを考えてるのだが、めんどくさいパターンはこの際対象外。それを踏まえた上で、使用する背景からどの様なパターンが有効か考えて見たい。使用するロッドは、プレザント・ストライカーを使用したリグを考えると、対象魚に対しては、かなりオーバーパワーになるが、キャスト、手返し、取り込みの事を考えて、K-BULLTE XD1064-#8 を選択した。この際、釣味などはどうでも良い、時間内に出来るだけ多くの魚を釣り上げる事、即ち”勝つ”事が最大の目的だからである。

リールは、何でも良い。見た目のバランスと、ラインキャパの都合でLoop LW69(取り敢えず、これに#8-F-WFのラインが巻いてあったから)にした。

リーダーの選択も今回はシビアに考えた。強度的にはフロロを使用したいのだが、比重の関係でストラーカーに影響を及ぼす事が先日の王禅寺で試したところ解った。フライラインの先端から、リーダーのバット部分、そしてストライカーの取り付け位置までは、水面に浮いていて欲しいのだが、フロータントを使用しても、時間の経過と共に、バット部分から沈んでしまう。全てをナイロンにした場合は、ショットを使用した場合は問題無いが、MSCの様なパターンを使用した場合、キャストの際に乾いてしまうと全く沈まなくなる。

そこで、今回は4Xのナイロンのテーパーリーダー8fに、1mの4Xのフロロを繋いだ。これにより、ある程度は沈下が促進される。ティペットも4Xではヘビーだが、取り込みの手返しを優先しての事である。これが影響して喰いが悪い場合は、随時交換。

そして、肝心のフライパターンだが、今回アクションは縦にフォールしていくだけ、更に、フォールしきった後は、その場にフライは停滞している訳で、僅かなファクターでも毛先等が動き、少しでも魚に興味を持たせる事が重要であり、リアルパターンのニンフも考えてたのだが、タイイングが面倒なのと、微妙なその物のアクションが弱いという事で、MSCパターンに決めた。 シルエットを大きくした場合、スレが早いのと、くわえ損ねでのミスフッキングが発生する事から出来るだけ小さい物と考えたが、ロッドの強度と、乱暴な取り込みに耐えるだけの強度も重要であった。

そこで、フックは太軸のTMC2448 #14を選択。

これに、レッドワイヤでウエイトを付けた物と、ノンウェイトを2種類巻いた。

ノンウエイトが、約0.05g ウエイト入りが0.1gである。

表層から30cm迄は、0.1gをそのまま使用。

30cm~1m迄は、ノンウエイトの0.05gに#8のショットを使用。

1m以上はノンウエイトの0.05gに、更にヘビーな#5~#3のショットを使用。

フライのウエイトコントロールのみで、ショットを使用しない方法も考えたが、水中でのホンワカしたアクションはバイトを誘発する原因でもあると考え、今回はショットの使用を優先した。鮭でもウエイトインのフライより、ショットを使用し、ノンウエイトのフライでショットより下側がフリーに漂ってる方がバイトが多かった経験もある。ワームフィッシングにおいては、強制的なアクションを付けない場合は、ジグヘッドより、ノーシンカーの方が圧倒的にバイトは多い。(しかし、最大の理由がウエイトを細かく分けてのタイイングが面倒だった(笑))

あとは、3時間の実釣の間に、如何にバイトの多い層を的確に捉え、手返しを良く数を伸ばせるか?

楽しみだ^^

あとは、押さえとして、通常のtypeⅡヘッドでのリトリーブのタックルも用意しておく。 しかし、せっかくここまで考えたのだから、当日、こっちのタックルがメインなんて事にならないように祈る・・・。

しかし、このフライ・・・。MSCと呼ぶには、あまりにも品祖で単純。正に、ただの”毛鉤”

重要なのは、バランスです^^

あと、プレザント・ストライカーの棒の部分に、しっかりとフロータントを塗っておくこと。これにより、立ちが違う、立ちが!(笑)


FISHING TACKLE | 2005/11/18(金) 07:07 | Trackback:(0) | Comments:(0)
プレザント・ストライカー
2005-11-15[1].jpg


このところ退屈だ・・・。


今月後半に某ショップ主催のFFによる釣り大会がある。細かなレギュレーションは無い、いたってシンプルな釣り大会であるが、時間内の総引数のウイエトで競われるだけに、一発逆転も無ければ、運の支配する割合も少ない。有る意味、戦略と、テクニックが重要で面白そうである。

早速、自分なりのテクニックを踏まえた上で戦略を考え、明日、取り敢えず王禅寺で試してみようと思ってる。

友人から横浜ベイのFFシーバスのお誘いも来たが、仕事を調整すれば、こちらも行けそうだ。


FISHING TACKLE | 2005/11/15(火) 06:56 | Trackback:(0) | Comments:(0)
G-CUP&PENCEL POPER
2005-09-28[1].jpg

注文から見事なレスポンスで本日届いた。

指定どおりのDECOY #8/0フックを装着。 頑丈そうな塗装、微塵の不安も感じさせないスイベル&スプリットリング。 明らかに、50kg以上をターゲットにした作りである。 コレクションでも何でもない、正に、これは『道具』である。 こうして自宅で道具たちを眺め、来週にでも水面を割って、襲い掛かかってくる巨魚を想像している・・・。

ある意味、一番楽しい時間かもしれない。

FISHING TACKLE | 2005/09/28(水) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
明日から虫類、知床
昨日は、パインレイクで練習してきた訳なんだけど、午後に物凄い雨に見舞われ、4時頃には納竿した。その後、いつもの様にスターランドで一休みして、明け方帰ってきた。残っていた仕事をやっつけて、遠征の為の荷造りを初めた。スーツケースは何かと使い勝手が悪いので、今回はダンボール箱使用。

取り敢えず今回の用意したタックルは

K・Bullet DH1604-#12/13
K・Bullet XD1064-#8
K・Bullet XD1204-#10

SIHRETOKO SP80(オリジナルスピニング)
tibor gulfstream
billy peit tarpon
stella 5000H

scien wet tip 350gr 450gr 550gr wetcel SLT-13-I

大まかな物で以上。

あと、小物でスプリットショット、リーダ用のフロロ14lb 16lbが無いので、これから買いに行く。あと、昨日ランニングのヨレが非常に気になった。この際だから、適した物を購入しちゃおう。wetcelのモノコアシューティング20lb50mが良いかな? このライン、未使用の在庫が有ったんだが、一度に50mは必要ないと、25mでカットした半分が残っていた。 カットした事に少々後悔である。

今日はその他、不在中の仕事の段取り、ザリガニの発送、やらなければならない事が多すぎる。明日の夜明け4時には家を出なければならないが、長い一日になりそうだ。

FISHING TACKLE | 2005/09/12(月) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
SIHRETOKO SP80 完成
幾つになってもワクワクする瞬間である。

ロッドがグルグル廻っている自分の部屋に見に行く。 過去最悪の場合は、メイキングモーターからロッドが外れて、エポがダラリと鼻水のように垂れ下がる状態で硬化していた・・・。 あと、怖いのは、何故そのようになるか?未だに原因が解らないのだけど、エポでコーティングされた表面がベタ付くことがある。しっかり硬化してるにも関わらず、ベタつく。主剤、硬化剤はキチッと軽量して、しっかりと掻き混ぜ、全てを完璧にやっても、場合によってはそうなる事がある・・・。気温?湿度?何なんだろう?

取り敢えず、原因が解らないので、ある意味、運任せみたいなところもあって、とにかく、この瞬間はドキドキなのである。 部屋に入ると、デスクの上で小さな音をたててグルグル廻っていた。まずは一安心。

続いて、余ったエポの硬化具合を見る。

触る。

カチっとしてる。ベタ付いてない♪ いよいよ、モーターを止めて、スレッドコーティングされた部分に指を伸ばす。

タッチ!

スリスリ・・・

にんまりと、笑顔になる^^ ベタ付いてない^^ やっほー^^ 天井にティップをあてて、まげて見る。 イイィー感じ^^

気が付くと、リールシートが逆さまである・・・。 なんてことも、過去にはあったが今回は大丈夫!問題は、実釣に関わる大した問題ではないが、このロッドの名前、何て発音すればいいんだ?・・・。
2005-09-10.jpg



FISHING TACKLE | 2005/09/10(土) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
3時間のロッドメイク
今日午前中にブランクが届いた。

グリップの整形もある程度やってある物だったので、早急に作れそうである。 取り敢えず、既存の使わなくなったロッドから適当なガイドを探し、分解して一本分のガイドを用意した。ここで問題が発生・・・。
サイズが同じ物でイイ感じに揃わない・・・。 仕方が無いので、形は同じなのだが、2個はチタン製、残りはステンレス。 色が若干異なるが、まぁ、問題無し。

思ったより柔らかく、カラフトなら楽しめそうだが、チャムとなると強引なファイトはできなそうな感じだ。 しかし、もう時間も無いし、これで行くしかない。早々にラッピングを始めて3時間で仕上げた。 名前を『知床SP80』『SHIRETOKO SP80』としたのだが、またやってしまった・・・・。

ラッピングを終え、エポを乗せてグルグル回しながら、アルコールランプで気泡を飛ばす。 表面が艶やかになり、『んん~イイ出来だ^^・・・あれっ? アララ・・。』

SHIRETOKO(シレトコ)の『シ』『SHI』が、『SIH』に・・・・・。

あぁぁ~~~

もう、直す勇気も、時間もありましぇん・・。

という訳で、このロッド名前

『SIHRETOKO SP80』 なんて読むんだ? 急ぐとろくな事は無い。

2005-09-09.jpg




FISHING TACKLE | 2005/09/09(金) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ロッド作製
釧路の友人と、今回の虫類、知床遠征の件で電話で話をした。今日は14号の影響で午前中は凄い雨と風だ・・・。取り敢えず、来週の北海道の天気は問題無さそうだけど、一度風が強まると、基本的に何番を使っても、FFは無理だから、一応ルアーの用意もしておいた方が良いとの事であった。

しかし、100本以上のロッドを所有していても適当なロッドが無い・・・。 シーバス辺りのロッドでOKという事なのだが、考えて見ると、シーバスって数回しかやった事がなく、バスタックルでまかなった。その後、これは面白い!と、思えばタックルも専用を用意したはずだが・・・・。 そんな訳で、適当なロッドが無いので、オークションで探して見たけど、安くて適当な物が見つからなかった。

しかし、目に留まったのは、8’4ps 6~14lb 7g~21g シーバス、エギング用ブランク 6500円 なかなか良さそう♪ これにコルクのロンググリップ、ウッドスペーサーリールシート、ガイドは、YSGのSICの在庫が少々あるので、直ぐにでも作れそうだ^^ 3日あれば何とかなるだろう。 そんな訳で注文をした。9日に到着予定。エポさえべたつかず、サラっと仕上がれば、13日には、何とか使えるだろう。 久々のロッドメイキングだ。

FISHING TACKLE | 2005/09/07(水) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
虫類、知床遠征 いよいよ準備!
今日は、横浜甲殻類勉強会があった。
17日にザリガニバーベQを開催との事、メインディッシュは、ウチダザリガニ・・・。マロンも候補に上がったが、kgあたり6,000円と、輸入物活き伊勢海老と同じ価格である。一方、ウチダは、60円/一匹。 という訳で、決まりである。

さて、そろそろ虫類、知床遠征の準備に取り掛かった訳だが、適当なキャパのリールが無い・・・。 新規購入の金も無く、ある物で対応という事で、取り敢えず、海カラフトはガルフストリームに、以前貰ったナイロンコアのフライラインタイプのランニングライン(多分20lbかな?)+scientific anglers WET CEL STL-13-I(pale Green)12.5m

虫類川には、ターポンに、
MASTERY Wet Tip Express WF-350GR 25ft sink head 30m
MASTERY Wet Tip Express WF-450GR 25ft sink head 30m
MASTERY Wet Tip Express WF-550GR 25ft sink head 30m

2005-09-04.jpg

と、サンスイで旧パッケージの物が特価で販売されていたので、思い切って3本買いました。 取り敢えず、当日の水量でどれがメインになるか解らないが、これだけあれば何とかなるだろう・・・。 様々なサイトを見ると、シンクティップ部分は5m程が良い、という事なので、取り敢えず5mにカットした。 リーダーはネイルノットで20lbのナイロンを付けた。

フロロの14lbあたりが基本らしいが、在庫なし、ナイロン20lbじゃダメかなぁ? 海カラフト用は、取り敢えず、ブレイデットループ35lbを付けといた。 取り敢えず、16フィートのこの竿を、ぶっつけ本番ではなく、何処かで振り回しておきたいんだけど、暇が無い・・・。 何とかなるかなぁ?


FISHING TACKLE | 2005/09/04(日) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ラインバスケット
FFでの海カラフトマス釣り(海カラ)の場合、このラインバスケットは、かなりのレベルで重要なようである・・・。まぁ、FF経験の少ない私でも容易に理解できる。

そんな訳で、リバーガイドの、何でも海アメ用に設計されたと言う、このバスケットを購入した訳だが、結構高かった・・・。バスケット本体は5,600円、それに、オプションのコーンが、4,000円。ショップのセール期間中だったので、10%OFFで、約10,000円だった。 まぁ、今後、FWでは、殆ど使う事は無いと思うが、SWでは、そこそこ出番があるかと思い、思い切って買っちゃった。 あと、デコイのGT用フックの#8/0が1個あったので、それも購入した。

 明日は、久し振りにBASSをやってた頃の仲間と、鹿留でバーべQ^^
飲み物担当の私は、取り敢えず『一番搾り生』を7L用意した。 ここのところ、良く共に釣行する仲間たちは酒をあまり呑まない連中たちなので、現場で酒盛りをする機会は少ないのだが、明日は、酒豪が2名も来るので、久々に盛り上がりそうだ^^

昨日まで、#2や#4といった真っ赤なサーモンフライを巻き続けていた訳だが、先程、明日使用する、#16 #18のドライを巻いていたのだが、なんだか、その大きさのギャップにスレッドはバツバツ切れるし、ハックルも切れるし、発狂しそうになった・・・。 おもむろに、10月に使う#8/0のGTフックと、明日使う#18フックをデスクの上で並べてみたが、何が面白いのか自分でも解らないが、訳も無く、笑えた。

FISHING TACKLE | 2005/08/27(土) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ロッド購入 K-Bullet DH1604-#12-13
K-Bullet DH1604-#12-13を\46,462で購入した。購入先はキャニオンロードWebショップhttp://www.canyon-road.co.jp/

9月に行く忠類川&知床で、海樺太鱒用に用意した訳だが、フライロッドで16'は初めての経験で、印象は、『長い・・。』という一言だ・・・。
色々とリールをセットしてみたが、ウエイト的なバランスだけを考えると、ティボー・ガルフストリームがイイ感じ^^全体的には重たくなるが、リールの自重でフロント部分に持ち重り感は少ない。 しかし、これだけ長いと・・・。未知なだけに不安と期待でワクワクする。

実釣は勿論のこと、家でこうしてる時も楽しい物だけど、こうも長いと、自宅で繋ぐにも場所が限られてしまう・・・。酒の肴には、少々でが過ぎるわな(笑)フライロッドも結構増えたなぁ。

FISHING TACKLE | 2005/08/26(金) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
真っ赤なフライ
2005-08-13.jpg

hook TMC7999 #4
tail  rabbit zonker M red
bady  crosscut zonker red
dry crystal clear
marabou red
thread danville's 3/0 BK
uni-thread W3/0red

先日、釧路の友人に、もしかしたら9月半場に虫類川に行くかもしれない旨を電話で話した。 すると、どうせなら知床でピンクの絨毯で釣りをしよう!と誘われた。 羅臼から渡船で知床半島の突端辺りまで行って、海カラフトマス。。。 昨日には、一人バイトの採用もあって、人員不足の問題も、取り敢えずは解消これで、行ける!^^

取り敢えず、在庫のマテリアルで真っ赤なフライを巻いてみた。 この瞬間が一番楽しかったりする訳なんだな^^ 取り敢えず、フックも小さめの物しかなかったので、スナッグレス重視でキールタイプで巻いてみた。 ゾンカーテープM3cm程を中央あたりでフックに刺し、クロスカットゾンカーをグルグルまいて、ドライクリスタルを数本巻いて、背側にマラブーを巻いて、最後に腹側をカットして、終わり。

簡単!
FISHING TACKLE | 2005/08/13(土) 00:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
更にウェーダー
エアロシューターオーバル20lbが何処にも在庫が無い。

ティムコに問い合わせたら、メーカー欠品らしい・・・。

22日の遠征で今回は然別湖にも行く訳だが、ここで問題発生。 阿寒湖は相当な時間ウェーディングする関係上、気温とはあまり関係なくネオプレーンでいいんだけど、然別湖はボートからの釣りであり他の者は、ゴアのウェーダーでエントリーするという事だ、確かにネオでは暑くてたまらんだろう。 今日、然別湖の漁協に問い合わせて最近の天候を伺ったところ、本日のAM5:00で気温10℃くらい、日中では15℃くらい。 水温は12℃との事であった、ネオを履いてボートからの釣りは暑くて地獄だわな・・・・。

という事で仕方ないのでゴアのハイチェスト・ウェーダーを今日、ヤフオクで探して落札したよ。22,680円即決。定価は37,800円だから、まぁ、安くは買えたけど、ここにきてオイラは、いったいいくつの長靴を買ったのか? なんか、悲しくなってくる・・・。

ロッドとか、リールとかって買う時も楽しいんだけど、長靴は、全然、楽しくない・・・。

モンカゲの、スピナー、ダンは、間に合うだけは巻けたから、あとは、モンカゲニンフ、フローティング・ニンフ然別湖用のストリーマー、ウーリーバガー、MSCあたりを少々作ればOKだ。

取り敢えず、#5~#6も必要みたいなので、準備しないと・・・。

FISHING TACKLE | 2005/06/17(金) 01:00 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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